アベノマスクはいらない!寄付したい!寄付先一覧まとめ

皆さんこんにちは!

今年の41日に政府からの布マスク2枚組(通称:アベノマスク)の支給が行われることが発表されてから1か月半が経ち、ようやく手元にマスクが届いたと言う人が増えてきています。

皆さんのお手元にはもう届きましたか?

ですが、マスクの普及が以前よりは改善されてきた今、アベノマスクはもう要らないという人も多くいるようです。

今回は、アベノマスクは不要だという方の為に、アベノマスクを有効活用する寄付先一覧について調査していきと思います

アベノマスクは「もういらない!?」

コロナウイルスの感染拡大は確かに落ち着きつつあり、緊急事態宣言も解除されたという県が増えてきました。

そんな中、アベノマスクが先日ようやく届いたという人が最近になってようやく増えてきました。

しかし、発表から1か月半経過した今になって届いてももう遅いと、不満を募らせている人が多いのが現状です。

アベノマスクを寄付したい!寄付先一覧

しかし、マスクが足りなくて困っているという施設はまだまだ沢山存在します。

そんな中、一部地域では、不要なアベノマスクを回収して、マスクを求めている団体に配ろうという取り組みも行われつつあります。

「アベノマスクはもういらない!」という方は、処分してしまう前に寄付という選択をしてみてはいかがでしょうか?

アベノマスクを寄付する場合は、衛生面の観点から必ず開封をしない状態で寄付を行うようにして下さい。

【主な寄付先一覧】

NPO法人もったいないジャパン

NPO法人HERO

・株式会社トータルデザインセンター

・秋田市通町商店街

salutem mask

・ホームレス支援全国ネットワーク

・新宿連絡会

・山谷労働者福祉会館

・特定非営利活動法人 TENOHASI

また、札幌市ではアベノマスクを回収する「寄付ポスト」をさっぽろ駅と大通駅に設置し、不要なマスクの寄付を募っています。

また、愛知県・三重県・岐阜県・静岡県では、「なごや高齢者見守りネットワーク」さんが主催する「回収箱」が設置されています。

他の市町村でもこのような活動が今後行われる可能性がありますので、要チェックです。

まとめ

今回は、アベノマスクはいらない!寄付したい!寄付先一覧まとめについてご紹介しました。

アベノマスクを必要としている団体は現在も数多く存在し、多くの寄付が集まればそれだけ多くの人を助ける力になります。

手元に届いたアベノマスクをどうするか悩んでいるという皆さん、もし使う予定がないのでしたら、寄付という選択肢もありだと私は思います。

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マスク

Posted by minamama